好きこそ物の上手なれ
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MPのこと
2006年10月09日 (月) 22:46 | 編集
Mouthpieceについて

ペラントゥッチPT-84
P84-1.jpg

ミラフォンC3と同サイズになるのだろうけれど、
リムの形状が丸くできているため、C3とは違うキャラクターを持っていたと思う。発音も楽で良い響きのするMPであったが、小さく感じて手放す。

シルキー67

S67-1.jpg


ラージヘルバーグのMP。カタログスペックでは口径32.5mm。リムは幅広ながらもリムが丸いタイプ。いまひとつ発音がハッキリできず、パスパスしてしまい、自分には「ヘルバーグ系は合わない」と思ったきっかけのMP。同じことがシルキーのSHでも感じた。

バック18

Bach18-3.jpg


期待して購入したのだけれど、一発目の発音で音が出なくて幻滅…。ショックが大きすぎた。
出来が悪すぎたのかもしれない。
以来、一回も試さずオークションへ直行。はじめてオークションにかけたMPとなる。
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